アーカイヴ・OB会広場2:

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吉村さんから花、「ブルーポピー、青いケシ」と「青い睡蓮」の便りです。「ブルーポピー」はチベット、ヒマラヤ高原(標高4,500〜5,000m) に咲く幻の花。撮影場所は、愛媛県重信町上林地区、皿ヶ峰登山口の「風穴」で、地下に掘り込まれた花壇です。「青い睡蓮」はクロード・モネが夢見た という、「ブルーポピー」と同様、可憐で神秘的な素晴らしい花です。撮影場所は、高知県北川村「モネの庭」。 因みに、写真の睡蓮はフランスの「モネの庭」から株分けした物ですが、青い睡蓮は熱帯性の為、フランス、ノルマンディの「モネの庭」では花開くことは無かったそうです。  @〜A 「ブルーポピー」、フラッシュ撮影。Bはノーフラッシュ撮影です。 C〜F 「青い睡蓮」、ノーフラッシュ撮影。 



吉村晴雄: 6月2日(月)早朝07:00高知を2台の車にて出発、R197経由で佐田岬の三崎港へ、 フェリー乗船70分で佐賀関港着、高速「大分自動車道」湯布院SAを降りて「山なみハイウエイ」で長者原に到着。明けて6月3日、「北山歩こうる会」 メンバー13名、長者原登山口より「坊ガツル」の法華院温泉山荘へ、ここに荷を置き、雨天の中「大船山」へ登頂、その後、北大船山の「ミヤマキリシマ」 を観賞、下山する。6月4日、前日に続き雨天の中「久住山」へ登頂、その後、別ルートて゜牧ノ戸峠駐車場へ登山完了する。

( 写真説明 ) 一枚目: 6月2日、九重町の夢大吊橋(橋長390m、高さ173mで日本一)雨の中見物(傘×・カッバ○)。 二枚目: 6月3日、「坊ガツル」の法華院温泉山荘をバックに、これより皆で、「大船山」へ登る。 三枚目: 6月3日、雨とガスの中、大船山頂(1787m)に立つ、メンバー12名、感激の一コマです。 四枚目: 6月3日、北大船山頂近くの「ミヤマキリシマ」の群生、華麗な花の世界。 五枚目: 6月3日、同じく、「ミヤマキリシマ」目の覚めるような赤色・感動の瞬間でした。 六枚目: 6月4日、 雨とガスの中、九住山頂(1787m)に立つ、メンバー12名、感激の一コマです。 七枚目: 6月4日、雨にも負けず、風にも負けず、二座登頂 !三人、余は満足じゃ!。(吉村氏の鼻の下、少し・・・ 管理人の呟き) 八枚目:6月4日、法泉寺温泉ホテル内にて、「北山歩こうる会」これより、打上げ会の始まり。

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吉村晴雄: 5月2日(金)の夜から、5月5日(月) 深夜にかけて、高知駅前観光(登山ツーリスト) 主催の立山ストレックに参加、雪山を闊歩してきました?。立山の浄土山(2、831m) 、奥大日岳(2,611m、急傾斜でちょっと危なかった) に登頂。 アイゼンとピッケルを使って、ヒマラヤ以来、久振りの雪山登山でした。

(写真説明 ) 1枚目: メンバー27名が浄土山のスノートレック中、背景は5月4日登山の奥大日岳(右・上方) です。 2枚目: 立山の真砂岳(2、861m) を背景に、これからのスノートレックに期待、思わずバンザイ!。 3枚目: 浄土山の登山中、 立山の雷鳥夫婦(オシドリ夫婦じゃあないのか?)が私たちを歓迎!人間に馴れていて、5〜7mまで接近、感激でした。 4枚目: 5月4日早朝、宿泊先の雷鳥沢Hから剣御前小屋ピークを望む(早朝・登山の皆さん、画面・アリの様に写っている) 5枚目: 上記、剣御前小屋ピークを奥大日岳雪中登山の時、違う角度で撮影、写真上部に山小屋が微かに見える。  6枚目: 奥大日岳雪上登山中、大谷ウォーク近辺を撮影(快晴・画面左上方に槍ケ岳が見える、右へ・双六岳、笠ケ岳も)  7枚目: 岩の殿堂「剣岳」(2,999m)を奥大日岳より撮影、スノートレック27名参加者の内、登頂・22名でした。  8枚目: 同じく、頂上より、立山三山(雄山、大汝山、富士ノ折立山)と室堂を遠く望む、これから下山です。



古津夫妻:5月3日、山菜を求めて、大栃から楮佐古林道を大豊に越えた。奥神賀山(1,442m)と 高板山(1,427m)の合間を越える峠の標高は1、380mくらいか、風が強いが、天気が良く素晴らしい眺めだった。山の中は野生鹿の食害で 山菜は木の芽(ハリギリ)のみ、地面の草は食べられて毒草のトリカブト、エンレイソウしか見えない。梶が森の登り口から国道を逸れて、南大王川 沿いに松尾越え(1,100m位)に向かい、谷相林道を行く。ここは鹿の食害はさほど酷くなく、道々に山菜が見えた。車を止め、目に入った旨そうな 「モミジガサ」を採ろうとして、なんと野性蘭の熊谷草」を見つけた。野生を見るのは数年振りだ。松尾越えから南の美良布側の山腹には、所々 「アケボノツツジ」が咲き誇って綺麗でした。

写真説明: 一枚目:野生蘭「熊谷草」、 二枚目:林道で「オオタネツケバナ」を採る御伴侶様、 三枚目:咲き誇る「アケボノツツジ」、 四枚目:獲物「ワラビ」「ウワバミ草」「ハリギリ」「藤の花」「オオタネツケバナ」「モミジガサ」、 五枚目:夕食用てんぷらの種「コシアブラ」「ハリギリ」「藤の花」「タラ」



吉村晴雄: 4月10日より4月16日にかけて、東アジア最高峰・台湾の 玉山( 標高3、952m)に登山してきました。4月12日は、現地ガイドとミニバスをチャアターし、台北市内を一日観光し、4月13日(日曜日)、台湾現地 登山ツアー会社の中型バスで、台北市を7時30分出発、その日の15時頃、玉山山麓の阿里山の奮起湖駅近くのホテルに宿泊、登山準備しました。4月14日、7時、 ホテル出発、10時過ぎ塔塔架登山口出発、15時30分頃玉山八合目の排雲山荘( 標高3、420m )到着しました。3、000mを超えると、気圧と酸素が薄くなる せいか、女性4名が体力を消耗、リュックサックを、私ほか男性2名にて肩代わりする結果となりました。翌日、早朝、7名(1名高度障害で脱落)山小屋出発、高さに 馴れたせいか、夜明け前の玉山頂上に予定どうり、8時30分に登頂することが出来、感激、思わず頂上でバンザイ!

写真説明: 一枚目:台北市、最古の神社、有名な「龍山寺」をバックに全員写真(参加者8名)。二枚目:今までの戦争で亡くなった台湾軍人の御霊を祭る 忠烈祀、衛兵の交代式写真。三枚目:東アジア最高峰「玉山」(3、952m)頂上での夜明け(御来光)写真。四枚目:玉山頂上のモニュメントを 囲み、感激、登頂成功、思わずバンザイ。五枚目:玉山登山口にて、ツアー参加者全員写真( 我々メンバー8名、サポートスタッフ5名、他、 他府県者 )。六枚目:玉山頂上のモニュメントを囲み、記念撮影。七枚目:玉山下山途中、思い出の頂上をかえりみる。皆、良く登ったね!



 

岡本淳一: 4月19日にさくら祭りがありました。曇りで、風もあって、花見としては余り良い天気ではありませんでした。 日本発祥、コスプレ・ファションの女の子たちと、着物ショーに出ていた女の子たちです。かわいいですね〜。



岡本淳一: 4月1日から4月5日までフィレンツェとピサを歩いてきました。観光客もかなり多く、美術館の待ち時間も TDL以上でした。入場料は何処もかなり高く感じましたが、食べ物は思ったほど高くなく、1リッター200円位で買ったワインも結構いけました。満足!。 ピサの斜塔にも登りましたが、何だか変な気分でした。心臓疾患のある方をはじめ、健康に自信のない方には決してお勧めできません、と注意事項にありました。 ナルホド、そ〜じゃったか。



吉村夫妻: 2月26日、夫妻は読売観光のツアーに参加、厳寒の北アルプスを覗いて来ました。新穂高ロープウエイで標高2156Mの頂上駅より、 西穂高、焼岳、槍ヶ岳の遠望です。

    


吉村晴雄: 高知県大豊町の福寿草祭りから春の便りです。 管理人も数年前、古津夫妻と行ってきました。因みに、福寿草の花言葉は「幸せを招く」とか。その幸せ、東証に何時来るのでしょうか? 古津氏はタイヤチェーンの試運転かたがた、雪の土佐矢筈山のアリラン峠へ行って来ました。車は四駆ですが、夏タイヤです。



吉村晴雄: 2008年1月5日、雨ケ森(1,390m)に片岡君、大橋さんと3名で登山、下山して駐車場の案内看板の前で撮った写真。 2008年1月15日、海外旅行3人組の新年会、我が家の和室で開かれました。まだ日経平均が大きく下がってないので、私の顔は随分と 穏やかでした。2008年1月20日、雪の薬師堂の写真撮影にのんびりといって来ました。



吉村晴雄: 2006年10月24日−11月11日、ネパールのランタン谷トレックングとヤラピーク登頂に日本より遠征しました。 メンバーは最初の写真にあるよう、男性3名、女性6名、平均年齢61歳のジジ・ババ組みでした。



吉村晴雄: 2007年10月31日−11月1日、屋久島と宮之浦岳、日本のどこにも見られない自然の景観、荒々しい山容、 個性を秘めた山々を歩いてきました。



古津夫妻の北欧旅行(2006年6月23日−7月6日)ストックホルム、ベルゲン(フィヨルド観光)、コペンハーゲンの写真です。



岡本淳一: 久住山登山(2005年5月)と、古津夫妻と共に雪光山(2006年11月)でランチ、そして 春野町の菊祭り(2007年11月)にて。